全国から蔵出しの日本酒を食卓へ!日本酒・焼酎の満足の品ぞろえ・
全国から蔵出しの日本酒を食卓へ!日本酒・焼酎の満足の品ぞろえ・

全国から蔵出しの日本酒を食卓へ!日本酒・焼酎の満足の品ぞろえ・

日本酒の種類や飲み方は千差万別、1000文字程度では語りつくせません。
だって一口にお燗と言っても熱燗・人肌燗・ぬる燗に・・・なんだっけ?
兎に角、温度によって呼び方もいろいろ。
さらに驚きなのは日本酒を出す店なのに、まったく日本酒の知識がない店が大半過ぎる。

ワインを扱うように、日本酒を提供するなら
日本酒ソムリエがもっと活躍してもいいと思う。

だってね、「冷酒」と「冷や」は、違う。

・・・・・・・・
「何かおすすめの大吟醸純米の冷酒を」と頼んだのに、冷やが出てきたことがあった。
しかも、大嫌いな桝の中にコップを入れて、
なみなみとこぼれるほどに(実際こぼすけど)つぐタイプの出し方だった。
冷酒とは、冷蔵庫で冷やした日本酒を言いいます。
キンキンに冷やしたガラスのお猪口と徳利で楽しみたい。
対して、「冷や」は、常温の日本酒をさすのに・・・・。
まして、すし屋なんだからさ、お酒を入れる容器にコップはないよなぁ。
これじぁ、鮨の程度も知れてるよなと席を立ちました。
2件目、不便だけど知っている店に数年ぶりに足を運んだ。(生意気ぃ~)
冷酒を頼むとガラスの徳利に注がれた冷酒なんだけど・・!あれれ、お猪口がない。
「お猪口が無いようですが」と声をかけると、
あわてる様子もなく、すみませんでもなく、差し出されたお猪口を手にとった・・・
そのお猪口は温かい、むしろ熱い。お湯で洗い流したそのまま出てきたよ・・。
なんか全てが嫌です。残念ながら食事の前にすべてが不味い要素満点ですね。
店を知っているだけに席を立つわけにもいかず、
しばし話しと鮨をつまんで店を出た。
2度目は、無いかな。魚の質も接客の質もその通りかなり落ちていた。
その理由は、明白でした。
いつも店を裏でしっかり仕切っていたおかみさんの顔が見えない。
聞けば、お亡くなりになったそうだ。
お店は、おかみさんあってのお店だったようですね。
食べ物を扱うお店って、女将さんの存在は絶対必要だと思う。
大地真央さんのような女将さんがいるお店なら、通っちゃうなぁ。
あんな綺麗なおかみさんは、いないだろうな・・・
「そこに愛はあるんか?」あ~い~は~♬と今頭の中で歌いました?
もうね、家で好きな銘柄を好きな温度で、いただくのが一番うまい!
そこに最近、気が付きました。
ということで、皆さんもお家で好きなお酒を、楽しんでください。



日本酒博物館

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最後までお付き合いを、ありがとうございます。良い一日を!黒ネコ7より
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